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2018年10月10日(水) 
福井国体閉会式に参加してきました。
福井県選挙管理委員なので
特別招待客なんです。

秋晴れの中
天皇杯皇后杯獲得という素晴らしい成績で
会場は大いに盛り上がりました。

天皇杯を秋篠宮様から受け取ったのは
春江の自転車競技で優勝した市田龍生都君。
福井県選手団も粋なはからいをしてくれました。
彼はうちの病院の患者さんでもあります。

いろんな批判はあるものの、
開催県が天皇杯を獲得するのはやっぱり
無茶苦茶嬉しいです。

閉会式は開会式ほど観客数も少なく
演技等の出演者も選手も少なく
警備もそれほどではなく
すんなり入れてすんなり帰る事が出来ました。

さあて、次は障スポ。
まだボランティアがあります。
こちらも楽しみです。

閲覧数217 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2018/10/10 08:54
公開範囲外部公開
コメント(6)
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  • 2018/10/10 15:31
    閉会式見たかったです。
    私は仕事のため閉会式は参加せず帰りました。
    てっきり50年前に天皇杯受け取った
    馬術の吉村喜信さんが再び受け取るのかなと思っていましたが、
    今大会で福井県勢を勢いづけた市田選手と
    最多得点をたたき出したボート勢からの選出には納得です。

    仕方ないですが、一定数の国体批判はありますね・・・・・。
    私自身「ジプシー選手ばかりで県内選手の活躍の場を摘むのか」
    「地元紙は国体批判一切なしなのか」との言葉もいただきました。

    ただ、1巡目国体のホッケー会場だった
    旧朝日町が国内屈指のホッケー王国として
    選手の育成の中心をになったり、
    同様に久々子湖がボート選手を数多くはぐくんだり。

    福井のスポーツ振興のきっかけが国体であることは間違いないと思うんです。

    地元紙としてはもちろん検証も必要ですが
    基本的にこの日のために覚悟を背負って臨んできた
    選手や関係者の頑張りには
    しっかりこたえたいというスタンスで期間中やってきました。
    次項有
  • 2018/10/10 16:10
    鉛筆ローズさん
    昨日、県職員さんと会場であったら
    げっそりやつれていて
    かなり疲れている様子でした。
    ほぼ毎日の動員で本当に大変。

    なりふり構わずと言っては申し訳ないけれど
    それくらいしなければもう開催県は
    天皇杯を獲得できないということです。
    東京・大阪があまりに強いから。
    スポーツ選手も大都市に集中してしまうのだから
    大都市が強いのは当然。

    そんな中、福井県の強化策が功を奏し
    これだけのアスリートを輩出出来たのは
    立派だと思います。
    次項有
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